すべての工務店へ最強の生産性革命を!

ALL IN ALL, DXING IS THE KEY.

すべての工務店へ
最強の生産性革命を!

お客様にとってわかりにくい注文住宅の見積りを可視化することができ、
一瞬で見積りが完成する。

WHAT’S iekole

営業1人あたり年間受注25棟以上の
工務店が開発したシステム

イエコレとは

  • ・注文住宅を定額性にし、明瞭会計化できる。
  • ・新築の見積・原価管理が一瞬でできる。
  • ・集客数、資料請求数増加。
  • ・打ち合わせの回数および事前準備の時間が大幅低下。
  • ・仕様決め、色合わせを効率化。
  • ・お客様がスマホで打合せ内容を確認できる。
  • ・教育、採用コスト削減。
IT補助金最大350万円が交付されます
  • 集客数向上3UP!
  • 見積時間3分で完成
  • 打ち合わせ回数1/2に減少
  • 受注棟数4UP!

HOUSING CONCERNS

工務店のお悩み

社員を増やさず、年間受注棟数をもっと上げたい。
既存社員の残業する時間を減らしたい。
社員の給料を上げてあげたい、など様々なお悩みがあると思います。
これらのお悩みを解決できるのが「イエコレ」です。

そんなお悩み解決します

イエコレを導入することで、工務店とお客様との間での
ストレスと不安を一気に解消することが出来ます。

CONTRACTOR

工務店が出来ること

工務店の業務をデジタル化し今まで時間が掛かっていた作業を効率UP!見積り作成や仕様打合せ記録も簡単に作成
面倒なオプション見積りも画像を選択するだけで、新人にも簡単にできるので社内業務コストも圧縮できます。

GUEST

お客様が出来ること

追加変更後の見積りが見れるだけでなく、過去の見積りも見れるため、今後の予算感を確認できる。
現在の打ち合わせの進捗状況がわかるので安心して家づくりを任せることが出来る。

CASE STUDIES

サービス導入事例

  • 導入後の集客数
  • 導入後の生産率
  • 導入前と導入後の受注棟数

株式会社 野沢建築
代表取締役 野沢 理

導入の経緯

「漠然とした将来への不安」が加盟をした大きな理由でした。
従業員数も5人程度の地元の小さな工務店のため、新築、リフォーム、営繕等、
何とかしないといけないが、何をどうしたら良いのか。

その中でも、ユーザーにとって一番、知りたい「住宅の価格」「住宅の仕様」が明確で、分かりやすく、かつ実際に実績を出されているため、弊社でも実現できると思ったこと、弊社のユーザー様にも喜んでいただけると思ったことが加盟のきっかけとなりました。

導入に際して様々な話を聞いていく中で、見積、仕様決定、現場等「生産性向上」を掲げられており、価格と仕様などを明確にすることで、建築業界特有の「言った言わない」を防ぐことができるとも感じたこともきっかけの大きな要因となりました。

導入前の課題

新築の受注も年間3~4棟、リフォームもOB様からの依頼待ち。
新たな施策も打ちたいと思い気持ちあるが、時間とお金も限られた中で、大きな失敗はできない状態でした。
導入前の課題を上げていけばきりがないですが、以下一例です。

  • ・新築受注数・新築受注方法・新築打合せ回数・新築見積内容と見積の精度
  • ・新築見積時間
  • ・膨大な見積回数と時間 平均打合せ20回、見積10回
  • ・仕様決定のプロセス 仕様が決定していないため都度すべて確認

導入して解決した課題

  • ・新築受注(年間)  3棟→14棟
  • ・定額制の分かりやすい価格の掲示による資料請求数の増加
  • ・新築受注残 10棟(翌年の受注を前期中にすべて決定できる程度)
  • ・仕様決定のプロセス 仕様が決定していないため都度すべて確認
  • ・見積時間  大幅に短縮
  • ・見積内容と見積精度向上による計画予算との乖離の減少。
  • ・打合せ回数の減少
  • ・仕様統一による都度確認の減少
  • ・仕様統一による粗利改善
  • ・発注ミス、漏れ等の減少
  • ・業者と価格交渉ができるように

その他の成果

  • ・生産性向上による、業務時間の短縮。働き方改革への対応。
  • ・仕様、価格の標準化による、業者、職人の打合せ、確認等の間接コストも減少。
  • ・受注増、受注残により新たな展開に対応できる。業者交渉も可能に。
  • ・「漠然とした不安」の解消

今後の目標

今後2年は、定額制住宅12棟、企画住宅1棟、モデルハウス1棟として、粗利改善、業務フロー再構築、人材採用、業者交渉等を行い、基盤を再構築します。
3年後は、定額制住宅16棟、企画住宅2棟、モデルハウス1棟とします。
限られた人員、時間、コストで最大限の結果を生み出せるよう「生産性向上」を常に実践していきます。

  • 導入後の資料請求数
  • 導入後の年間受注棟数率
  • 導入前と導入後の受注棟数

大貫建築株式会社
代表取締役 大貫 潤平

導入の経緯

元々イエコレを運営している住宅会社のHPをネットで見ていて定額制注文住宅をうちでも取り入れたいと思っていました。そんな時にお付き合いしている建材会社さんのご紹介で本部の話を聞いて即決しました。

定額制を仕組みにしたかったタイミングがばっちりでした。

導入前の課題

見積りに時間がかかっていたことです。
うちで建てるお家のイメージがピッタリですというお客様も打ち合わせや、見学会で色々話した後に金額を見て「やっぱり建てられない。。。」となりお互いにミスマッチだったとなることがしばしばありました。

導入して解決した課題

定額制注文住宅を導入したことで、HP上に建て坪と金額を税込金額で表記できるようになったので、デザイン、価格、性能をお客様が全て知った上で一回目の打ち合わせがスタートするという環境になりました。営業面ですごく時間が短縮される結果になっています。
資料請求数は2倍に増え、年間の受注棟数は3棟から7棟へ2倍以上に増加しました。
受注棟数が増加しても、お客様がうちのHPを見て事前学習をして来られるので、打ち合わせ回数は半分以下になりましたし、見積の時間も驚くほど短縮されたことで生産性が上がり、以前と同じ少数精鋭の体制で無理をせずにまかなえています。

その他の成果

知り合いからの紹介が増えました。施工事例が沢山あり、価格もわかりやすく伝えやすいと言ってもらえます。欲しい家がいくらか?を第三者から勧めて貰える事はとてもありがたいことです。また広告費が導入前と比較して減少しました。注文住宅を明瞭会計化したことでお客様の安心感につながった結果なのかなと思います。

今後の目標

弊社は4名の会社です。私(管理、営業)、妻(広報)、積算担当、IC担当の小さな会社です。
私たちが目指す会社像は小さな一流です。半年で売り上げが決まる会社です。

新しい期がスタートして6か月で売り上げを達成して残り半年で来期の売上目標を半分達成するサイクルを目指しています。ありがたいことに今期ようやくその形が出来つつあります。

  • 導入後の集客数
  • 導入後の生産率
  • 導入前と導入後の受注棟数

すみ家 株式会社
代表取締役 金森 壮彦

導入の経緯

イエコレとの出会いは、取引先のプレカット会社からの紹介でした。イエコレの開発元である小西社長が高い生産性を誇る住宅会社を経営しており、そのほかにも複数の住宅会社を成功に導いたと聞き、学ぶ価値があると感じました。

話を聞いて成功しているやり方を教えてもらえる状況だったら導入を考えようと思っていました。そしたらなんでも教えてもらえたんです(笑)。それが導入した背景です。

同じ工務店の代表の立場からアドバイスを受けられるのでこちら側も受け入れやすいし、同じ立場だからこそ親身に相談に乗ってくれました。同じ目線で話してくれるのが嬉しかったですね。

導入前の課題

  • ・見積りに2週間かかるため、競合参入によりクロージングのタイミングの逃失。
  • ・見積り能力を持つスタッフの育成の困難性。
  • ・見積り担当者の退職による業務停滞。
  • ・細かい見積りにかける時間とコスト。

低迷する売上、人材不足、営業力不足、業務過多、閑散期の人員配置など、様々な課題に直面していました。

具体的には、細かい拾い上げをするために見積専任のスタッフを1人配置していました。打ち合わせがないと遊ばせることになり、打ち合わせが重なった際は、見積がボトムネックとなって打ち合わせが進まないという状況でした。

導入して解決した課題

イエコレを採用したことで

  • ・お客様への見積掲示が2週間から半日ほどへの大幅な短縮。
  • ・他部門へのスタッフ再配置による人手不足解消。
  • ・人件費削減により競争力の高い住宅価格に。
  • ・優秀な人材を見積り業務以外への活用。

など日々の業務の生産性が改善されました。

期待していなかった成果

  • ・定額制による価格の透明性が顧客満足度を高め、受注率が上がった。
  • ・定額制による明瞭会計化で問い合わせ件数の増加。
  • ・無駄な打ち合わせ回数の減少。

注文住宅の定額制を採用したことで、受注率が向上しました。
初回打ち合わせ時にお客様の予算から建物の大きさを即座に回答できるようになり、初回面談の時からお家に対する優先順位付けを行えるようになったんです。
結果、無駄にお客様に何度も足を運んでいただくようなことがなくなりました。

これまでは要望を聞いて2週間後にプランを掲示して、価格がオーバーしてそのあとに優先順位付けしてという流れでした。
イエコレを導入してからは初回ヒアリングのタイミングで建物の大きさがこれくらい、予算オーバーの幅がこれくらいと掲示できるので、建物を小さくするかご要望のどの部分を我慢するかの優先順位付けができるようになりました。
お客様も予算オーバーの幅がどれくらいかわかってくださるので、それは縮めないといけないよねと優先順位付けに応じてくださいます。
その打ち合わせを経て、1回目のプランで予算通りの固め打ちのプランを提供ができるようになりました。

数値で言うと、見積に要する時間は2週間から半日と約30分の1の時間に短縮でき、受注までの打ち合わせ回数は6回から3回に半減し、新築の契約数は導入前と比較して180%に向上しました。

また、定額制を導入して営業のスキルは不要だと感じました。
どの営業でも商談で外すことなくクロージングまで持っていける仕組みだと思います。

今後の目標

将来市場の縮小が見込まれる住宅業界で生き残るためには、イエコレのようなシステムを活用し、業務の効率化に向き合う必要があると感じています。効率化を通じて生産性を高め、変化と成長を続ける強い企業へと成長することが私たちの目標です。

  • 導入後の受注残
  • 導入後の生産性
  • 担当営業の導入前と導入後の年間受注棟数

株式会社 昭栄建設
代表取締役 中野 悟

導入の経緯

仲の良い工務店からの紹介でイエコレのことを知りました。
住宅事業はもともと右肩上がりで成長を続けていたのですが、既存の住宅商品で2年~3年停滞期があり、新しい顧客層、販売手法を手に入れるため導入しました。
お客様にとってブラックボックスとなっている注文住宅の施工価格を明瞭会計化することで、お客様へ自社の住宅をより分かりやすく理解して貰えるのではと考えたためです。

導入前の課題

スタッフが業務過多の為、会社運営となる原価と予算管理について悩んでいました。
当時は、工事完成を急ぎ実行予算を組まない現場が多くなってきていました。
また、お客様との間で予算の合意が取れずに打ち合わせが進んだ後で失注してしまうこともありました。

導入して解決した課題

お客様に仕様変更のオプション金額確認を事前に行ってもらえるのでインテリアコーディネーターの業務が軽減されました。
また、社内での数字が明確になり各スタッフの意識が変わったと感じています。

加えて標準仕様を固めて注文住宅を定額制化したことにより、お客様との間での予算のすり合わせが容易になりました。
結果として、お客様との予算のアンマッチが一番の失注要因となっていた営業スタッフが年間4棟から年間11棟受注できるようになるまで成長しました。

想定していなかった成果

注文住宅を定額制化することで価格、標準仕様・設備、性能、デザインをHP上に掲載できるようになり、お客様が事前にそれ見たうえで来場してくださるので、打ち合わせの時間が大幅に減少しました。これは受注するお客様、失注するお客様いずれも同様です。
定額性を設定した住宅を扱っている営業スタッフ既存の住宅を扱っている営業スタッフを比較したところ、同じ失注件数でも失注判断までの打ち合わせ回数が76%も少ないことが統計で分かりました。
Web上にお客様が知りたい情報を掲示しているので、お客様が確認するのは私たちとの相性だけとなっているのだと思います。

そのほか、お客様にとってブラックボックスとなっていた施工価格を表示することで値引きを求められるお客様の数も減りました。

また、お客様が好きな時間にイエコレ(オーナーサイト)を見てもらう事によって、LINEでの確認や問い合わせが少なくなり手戻り・間違えが減りました。

今後の目標

全社員がイエコレを操作できる環境を作り更なる仕事の効率化をはかっていきます。
イエコレがあれば新卒・新入社員の未経験でも3ヶ月もあれば建築の見積の重要性と原価がわかると思います。

Q&A

よくあるご質問

A
アクセス人数に制限はありません。使用される担当者様ごとに、利用について制限を設けることができます。
A
電話、電子メールでのお問合せ他、on-lineにて使用サポート(予約制)を行います。またご訪問(別途交通費要)にてのサポートが可能です。
A
PDFマニュアルおよび動画マニュアルのご用意があります。
A
イエコレをご使用いただくためには、導入していただく法人様および、その法人様のお客様双方にインターネット環境と個別にメールアドレスが必要です。
A
導入費用とクラウド利用料、運用保守費用をいただいております。詳しくはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

CONTACT US

お問い合わせ

以下のフォームに必要事項をご記入の上、
確認ボタンをクリックして下さい。
*は必須項目ですので、必ずご記入ください。